吸盤を使って録音する

概要

おそらく、2番目に一般的な方法だと思う。
私はやったことがない方法。
ほとんどのスピーカーに対応できるので、現在はこの方法を使用している。
(2015年8月30日時点)

長所

吸盤を天井のスピーカー部分付近にくっつければいいので、簡単である。
外す時も素早く外すこと(吸盤の種類による)ができ、安定して録音することができる。
網棚の上にICレコーダーをおいておけば、放っておくだけで録音できる。
また、吸盤に直接マイクとICレコーダーを付ければ、取り外しがさらに楽になる。

短所

背が低い方はまず届かないことが挙げられる(私も背が低いのでこの方法は使えない背は相変わらず低いが、現在は使っている)。
E233系などのように、スピーカー手前に板(ラインデリアと言うらしい)があると録音できない。

録音に適した場所

基本的にどこでも録音できるが、長所を活かすために、スピーカーの近くに網棚がある所が良いと思う。

  • 最終更新:2015-12-22 20:18:12

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